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無料説明会、各地で開催中!

< 現役高校生・浪人生限定> 進学説明会のご案内

無料進学説明会の情報を掲載しています。

※説明会参加には事前予約が必要です。予約番号が無い方は参加出来ません。

  • TOPIC01

    各国大学の比較

    日本、台湾、中国の大学、そして英語圏の大学留学・費用等を分かりやすくまとめました。

  • TOPIC02

    なぜ台湾の大学なのか

    台湾の大学への留学をお薦めする理由を、
    詳しくご説明致します。

  • TOPIC03

    注目度の高い中国語

    世界で注目されている中国語の重要性や
    学習方法に関する紹介です。

  • TOPIC04

    台湾情報

    ここでは、台湾に関する基本情報を
    ご紹介致します。

卒業生の声

  • A.O.さん 旭川校東海大学 政治学科(国際関係)進学 / 札幌開成中等教育学校 出身
    予備校では同じ目標を持った仲間と共に切磋琢磨しながら中国語の勉強をする事が出来ました。高校を卒業してからはほぼ毎日授業に参加していたので、生徒同士はもちろん先生方との絆もすごく深まりました。
    先生方はいつも私たちに気遣ってくれていています。自分の中国語が伸びなく、それに悩んでいる時もすぐに気付いて声をかけてくれました。
    先生方にアドバイスをもらうようになり、語学力が大きく進歩した気がします。
    進学を間近に控えた今は、不安な事もありますが、マイナスなことは深く考えずに自分が出来るところまで、周囲の力も借りながら頑張ろうと前向きな気持ちです。
  • Y.T.さん 博多校中国文化大学 都市計画・開発学科 進学 / 大牟田高校 出身
    僕は高校3年生の5月から博多校に通い始めましたが、家が遠く高校を卒業するまでWebの授業も受けていました。博多校へは週に1回通っていましたが、同時期に入った人や自分よりも遅く入った人はずっと博多校に通っていたので、学習できる単語や文法などや量が明らかに違っているようで、かなり焦りを感じていました。しかし、予備校の先生が一人一人に適した授業や教え方をしてくださったので、高校を卒業して予備校に通うようになり中国語が少しずつ進歩したと思います。
  • R.H.さん 守谷校(合宿専門)中原大学 心理学科 進学 / 岩手県立盛岡第一高校 出身
    私は入校後、一ヶ月間は普通の教室に通い、その後合宿コースで約半年間中国語を勉強しました。
    始めの頃は、声調はボロボロ、拼音の聴き取りもままならず、一年にも満たない短い期間で中国語が使えるようになるのか、とても不安でした。
    しかし、合宿に参加したことで、私は自分の想像より大きく成長できたと感じています。これは、先生方の熱心なご指導の賜物です。毎日大量の作文の添削をしてくださったり、生徒の進度を見て授業の形式を工夫してくださったり、どの先生も生徒を指導することに対して常に一所懸命でした。
    私たちに必要なのは、その熱意に応えようとする態度だと思います。やるべき事を怠けずにしっかりこなしきることで、短い時間でも大きく成長することができるのだと思います。
    私はそのような機会を与えてくださった先生方に非常に感謝しています。約半年間、ありがとうございました。
  • M.S.さん 新大阪校国立中興大学 歴史学科 進学 / 百合学院高校 出身
    まず予備校の授業についてですが、日本の学校ではあまりやらない、討論や発表、発言することをたくさんして、積極性や間違えることを恐れない精神が身につきました。今は大学での授業が始まったばかりで、それらを生かす場面がまだ少ないですが、友達を作ることにおいてもとても役に立っており、授業が始まってからすぐに友達ができました。また、予備校に入ったばかりのころ、発音や声調について細かく指摘していただいて助かっています。発音や声調が間違ってたり悪かったりすると聞き取ってもらえませんし、中国語を聞く時にも、誤ったまま覚えていたら自分で理解するのが遅くなると思います。
    これから台湾に飛び立つ後輩に向けて、中国語はもちろん英語も勉強すること、注音が読めるようになること、笑顔で人と話すことを勧めたいと思います。
    まず英語はどの学科でも必ず英語の授業があり、学科によっては英語で授業や英語でのテストなどあるので、勉強したほうがいいと感じました。また私の大学は学科によって異なる英語の授業をとっていて、私の英語の授業ではTOEICやTOEFLの点数が高ければ高いほど、プレテストが免除になったりするので英語も大事だと思いました。
    そして注音についてはできておいて損はないと思います。なぜなら、たまに授業で注音が出てきたり、注音ができると台湾人の方からの評価も少しだけ上がったと感じるからです。書けなくてもいいので、まずはスマホなどのキーボードを使って注音を打つ練習をすれば自然と読めるようになると思います。
    それから笑顔で人と話すことに関しては、笑顔だと相手も心を許してくれるし印象が良くなるからです。私が台湾にきて思ったのは、台湾の方は笑顔で話す人が多いことです。なのですぐにこちらの環境になじみやすくなるし、自分が困ったときは自然と助けてもらえやすくもなるので大事だと思います。
    最後になりますが、台湾大学進学予備校の皆様には心から感謝しています、たくさんサポートしていただきありがとうございました。これから4年間、台湾の大学で頑張ります、引き続きこれからもよろしくお願いします。

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台湾大学進学予備校について

留学中に困らないようにする為の中国語能力を高校在学中に身に付けられるようなカリキュラムを組んでいます。
更に台湾留学サポートセンターと連携し、留学に関わる全てのお手伝いをさせて頂いております。
台湾の留学事情に詳しい講師が、精一杯指導致しますので、
是非勇気を出して台湾の大学へ進み、国際人の仲間に入りましょう。

台湾大学進学予備校
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【受付時間】9:00~18:00

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