よくある質問

基本的な質問

Q. 英語が苦手ですが、中国語はもっと難しいのではないですか。
Q. 料金表にある以外にも、必要な費用は発生しますか。
Q. iPadは必ず購入しなければなりませんか。
Q. どのような先生が授業をしますか。
Q. 入校するかどうかは分かりませんが、説明だけを聞きに行くことも可能ですか。
Q. 途中で退校できますか。

大学進学コースについて

Q. 入校する為には、条件はありますか。
Q. 勉強は苦手ですが、それでも大丈夫ですか。
Q. どのような教材を使いますか。
Q. 授業はどのように行いますか。
Q. 先生に質問する時間はありますか。また、自習室はありますか。
Q. 1クラスの人数はどのくらいですか。
Q. いつでも入校できますか。
Q. いつ頃から始めれば、大学申請に間に合いますか。
Q. 家が遠いのですが、何か通う方法はありますか。
Q. 初心者なので、授業にちゃんとついていけるのか心配です。
Q. 授業見学は出来ますか。
Q. お休みはありますか。
Q. どうしても休まなければならない場合、授業の振替は出来ますか。
Q. 台湾のことを全く知らなくても、大丈夫ですか。
Q. 志望校はどのように選べば良いですか。
Q. 合格保証はありますか。

基本的な質問

Q. 英語が苦手ですが、中国語はもっと難しいのではないですか。
A. そうとも限りません。中国語は、発音は難しいですが、文法は英語に比べて簡単です。早い時期に学習することで、きれいな発音を身に付けることが出来ます。また、漢字を見ればある程度の意味や発音は想像出来るようになりますので、英語が苦手=中国語も出来ないということにはなりません。

Q. 料金表にある以外にも、必要な費用は発生しますか。
A. 当校では、料金は一律に設定してありますので、特別料金を頂く必要等は一切ございません。但し、受講時にiPadをご用意いただく必要があります。

Q. iPadは必ず購入しなければなりませんか。
A. 授業は全てiPadで行いますので、ご自身で必ずご用意ください。

Q. どのような先生が授業をしますか。
A. 日本語や英語の出来る台湾人のネイティブ講師が担当します。

Q. 入校するかどうかは分かりませんが、説明だけを聞きに行くことも可能ですか。
A. もちろん可能です。説明会は、当校の開講主旨や授業方法等を知って頂く為のもので、無理な勧誘をする為のものではありません。ご興味があれば、毎月1回無料個別相談会を開催しておりますので、是非ご参加下さい。留学に関しても何か不安な事があれば、説明会の際にご相談下さい。

Q. 途中で退校できますか。
A. はい。但し、生徒側の理由で退校される場合、既に納入されている受講料や入学金、教材費の減額・返金は出来ませんので、予めご了承下さい。反対に、授業妨害をしたり、やる気がない場合等、当校側で受講の継続が難しいと判断した場合には、強制的に辞めて頂く可能性もあります。

大学進学コースについて

Q. 予備校に入校する為には、条件はありますか。
A. 試験等は特にありませんが、入校前に面接をさせて頂きます。ご本人の学校での学習状況や受講目的、やる気の有無、更にはご両親の考え等を確認した上で、当校が台湾留学を応援出来るような生徒であれば、入校可能です。不安に感じる点も教えて頂ければ、説明会にてご相談を承ります。

Q. 勉強は苦手ですが、それでも大丈夫ですか。
A. 問題はやる気です。勉強が苦手でも、中国語学習に関しては皆さんスタートは同じです。留学を決意してやる気を出せば、中国語の習得は難しくないはずです。但し、大学申請の際には、高校の成績証明書が必要となりますので、成績が良い方が志望校の選択肢は増えます。中程度の成績であれば、進学は難しくありません。

Q. どのような教材を使いますか。
A. 教材は、台湾で出版されている繁体字の教材や当校オリジナルの教材等を使用致します。授業は基本的にiPadを利用して行いますので、重い教科書を持ち歩く必要はありません。iPad上でメモ書きをすることも出来ますが、効率良く学習する為には、別途ノートを持参することをお勧めします。

Q. 授業はどのように行いますか。
A. 講師は口頭及びホワイトボードを利用し、なるべく効率よく授業を進めます。生徒はiPad上で教材を見ながら受講しますが、生徒・講師間や、生徒間で会話の練習も行います。定期テストも行い、自分の学習状況を把握することが出来ます。また、授業と個別指導の時間をバランス良く設けていますので、レベルの異なる学生が自分のペースに合わせて学習することが出来るようになっています。

Q. 先生に質問する時間はありますか。また、自習室はありますか。
A. 授業中に質問することも出来ますが、授業と授業の合間に、休憩を兼ねた個別指導の時間を設けておりますので、活用してください。自習室は特に設けていませんが、個別指導の時間は、質問が無くても教室内で自習することが出来ます。

Q. 1クラスの人数はどのくらいですか。
A. 2015年8月現在、教室や時間帯により、5人~15人程度で授業を行っています。

Q. いつでも入校できますか。
A. 毎月月初めからの入校が可能です。但し、卒業生は9月初旬頃に台湾に渡航しますので、毎年9月は基礎会話に重点をおいた授業を行っており、初心者でも授業への負担が少なくなります。月初めの基礎補習授業を終えた学生は、本コースに合流します。また、合宿コースだけは、2月~8月までしか開講していませんので、ご注意ください。

Q. いつ頃から始めれば、留学に間に合いますか。
A. 台湾の大学は毎年9月入学です。最短である高校卒業後の9月入学を目指すのであれば、理想はその1年半前(つまり高校3年生の始め頃)までには中国語の勉強を開始した方が良いです。(一部国立大学と多くの私立大学の申請締切は4月頃、一部私立大学では5月末)当校では、卒業後の2月~4月に受講開始し、その年の進学を目指せるような「超特訓クラス」「合宿コース」もご用意しております。浪人は様々な理由によりお勧めしていませんので、なるべく早くから進学を意識した計画を立ててください。

Q. 家が遠いのですが、何か通う方法はありますか。
A. 地方からの受講生には、高校卒業後の2月以降に合宿コースに参加することをお薦めします。(合宿とDVD教材を組み合わせた学習方法もあります。)男女別の寮を完備していますので、最大週6日、短期集中ながら安心して学習に取り組むことが出来ます。

Q. 初心者なので、授業にちゃんとついていけるのか心配です。
A. 中国語はほとんどの皆さんが初心者ですから、やる気があり、普通に勉強していけば問題ありません。個別指導の時間もありますので、分からないところはすぐに講師にご相談ください。

Q. 授業見学は出来ますか。
A. はい。進学説明会に参加後であれば、40分間の見学が可能です。但し、時間指定がありますので、事前予約が必要となります。

Q. お休みはありますか。
A. はい。現在、日曜日、月曜日、祝日(元旦を含む)等は休講となります。

Q. どうしても休まなければならない場合、授業の振替は出来ますか。
A. はい。やむを得ない理由により欠席する場合は、前日までに連絡があれば費用は発生しませんが、授業の振替は一切行っておりません。尚、当日欠席(遅刻を含む)には費用が発生しますので、予めご了承ください。

Q. 台湾のことを全く知らなくても、大丈夫ですか。
A. 大丈夫です。スタッフが詳しくご紹介致します。また、年に3回開催されている、「台湾留学サポートセンター」主催の大学視察旅行に参加すれば、直接現地の大学に出向き、生活や学習環境を肌で感じることが出来ます。

Q. 志望校はどのように選べば良いですか。
A. 予備校スタッフが台湾留学サポートセンターと共同で、生徒1人1人にあった志望校をお薦めします。現地視察は必ず参加し、自分に会った進路を多方面に検討して頂くことが出来ます。

Q. 合格保証はありますか。
A. 予備校としての保証制度はありませんが、当校と連携している台湾留学サポートセンターの指定校推薦枠を利用することにより、100%合格が保証されます。従って、余程の理由が無い限りは、当校の推薦があれば必ず合格できます。あとは貴方の努力次第で、より良い大学を目指すことが出来ます。