よくある質問

基本的な質問

もちろん可能です。説明会は、当校の開講主旨や授業方法等を知って頂く為のもので、無理な勧誘をする為のものではありません。 ご興味があれば、台湾留学サポートセンターの説明会動画の視聴をお申込みください。ほぼ毎月札幌、東京、大阪、沖縄等で無料進学説明会が開催されておりますので、是非ご父兄と一緒にご参加ください。進学に関して何か不安な事があれば、説明会の際に直接ご相談ください。
一括払い、毎月均等払い何れも1時間あたり1,000円(税別)です。
はい。ただし、分割払いの方は初回のみ2か月分をお支払いいただきます。(口座振替の手続きが必要となるため)
WEBカメラ付きのパソコンがあれば、別途iPadを購入する必要はありません。 インターネットとパソコン(タブレット含む)があれば受講できます。
9月~12月は15:00~18:00と19:00~22:00、1月~8月は、左記に加えて9:00~12:00に授業を実施します。基本的に週7日の開講ですが、クラスや時期によっては人数の都合により曜日が限定される場合があります。進学まで時間に限りのある生徒は、一日最大9時間まで受講が可能です。
毎月1回を予定しています。(実施場所例:札幌、旭川、仙台、東京、大阪、広島、熊本、博多、沖縄)※その他の地域でも、同じ会場で10名以上の希望者が集まれば実施可能です。
これまで通り、高校卒業後の合宿への参加をお勧めします。男女別の寮を完備していますので、最大週6日、短期集中ながら安心して学習に取り組むことが出来ます。合宿は2週間や1か月単位で参加が可能となります。
夏休み、冬休み、春休み、高校卒業後の半年間の間に、2週間以上参加していただきます。
授業料の他に、寮費として2週間で3万円(税別)、1ヶ月で4万円(税別)とする方向で検討しています。(光熱費・インターネット費用含む;管理費・清掃費・食費は除く) オンライン化で授業料や通学のための交通費負担が減った為、その分を合宿費用に充てることが可能となりました。
はい、余剰金は返金、不足がある場合は退校時にご請求しています。 反対に、授業妨害をしたり、やる気がない等、当校側で受講の継続が難しいと判断した場合には、面談の上で辞めて頂く可能性もあります。

授業について

毎月月初めからの入校が可能です。 但し、卒業生は9月初旬頃に台湾に渡航しますので、毎年9月は基礎会話に重点をおいた授業を行っており、初心者でも授業への負担が少なくなります。2か月間の基礎授業を終えた学生は、本コースに合流します。また、長期合宿コースは2月~8月までしか開講していませんので、ご注意ください。
入校前に必ず学生本人と保護者の方に台湾留学サポートセンター主催の進学説明会への参加或いは無料動画の視聴をお願いしています。ご本人とご両親が台湾の大学への進学を決意されていて、当校及び台湾留学サポートセンターが応援、推薦出来るような生徒であれば、入校可能です。但し、日本の大学を諦めきれずに台湾の大学への進学の意志が固まっていない方、当校或いは台湾留学サポートセンターの推薦を受けられなくなった方は、当校での受講は出来なくなります。不安に感じる点等がございましたら、台湾留学サポートセンターによる入校前の説明会やオンライン合同相談会にてご相談ください。
そうとも限りません。中国語は、発音は難しいですが文法は英語に比べて簡単です。早い時期に学習することで、きれいな発音を身に付けることが出来ます。また、日本人は漢字を見ればある程度の意味や発音は想像出来るようになりますので、英語が苦手=中国語も出来ないということにはなりません。
問題はやる気です。勉強が苦手でも、中国語学習に関しては、皆さんスタートは同じです。留学を決意してやる気を出せば、中国語の習得は難しくないはずです。但し、大学申請の際には、高校の成績証明書や学力テストの結果が必要となりますので、成績が良い方が志望校の選択肢は増えます。日本全体の平均的な学力があれば、進学は難しくありません。
日本語や英語の出来る台湾人のネイティブ講師が担当します。
教材は、台湾で出版されている繁体字の教材や当校オリジナルの教材等を使用致します。基本的にはパソコンやタブレットを利用してリアルタイムの双方向オンラインレッスンを行っていますので、重い教科書を持ち歩く必要はありません。メモもパソコン等に記録できますが、ご自身の学習習慣に合わせて効率よく学習できるよう、必要に応じて別途ノートや筆記用具をご用意ください。
リアルタイムの双方向オンラインレッスンでは、授業時間になったら自宅のパソコンやタブレットを利用し、事前にレベルに応じて設定されたクラスにアクセスします。講師は口頭及び画面共有を利用し、なるべく分かり易く丁寧に授業を進めます。生徒はパソコンやタブレット上で教材を見ながら受講しますが、生徒・講師間や、生徒間で会話の練習やグループディスカッションも行います。定期テストもあり、自分の学習状況を把握することが出来ます。各レベルの到達度テストをクリアすれば、次のレベルに進みます。
中国語はほとんどの皆さんが初心者ですから、やる気があり、講師の指導に合わせて勉強していけば問題ありません。分からないところはすぐに講師に口頭やチャット機能で質問出来ますし、担任制度があるので困ったことは担任講師に相談することも可能です。
授業の他にも担任制度を設けていますので、授業で困ったことがあれば担任講師に相談することも可能です。担任講師とは定期的に面談の機会を設けています。
台湾の大学は毎年9月入学です。最短となる高校卒業後の9月入学を目指すのであれば、理想はその1年半前(つまり高校3年生の始め頃)までには中国語の勉強を開始することが望ましいです。(一部国立大学と多くの私立大学の申請締切は4月頃、一部私立大学では5月末)もちろん、早ければ早いほど余裕をもって学習することが可能となります。 当校では、卒業後の2月~4月に受講開始し、その年の進学を目指せるような「超特訓・合宿コース」もご用意しております。浪人は様々な理由によりお勧めしていませんので、なるべく早くから進学を意識した計画を立ててください。
はい。毎月2日間程度、体験授業の実施日を設けています。説明会参加や動画視聴がお済みであれば事前予約の上で参加が可能です。
はい。年末年始と旧正月は休講となります。但し、合宿コースでは原則日曜日のみ休講となります。
いいえ。但し、授業の開始時刻12時間前までなら事前キャンセル操作が可能です。事前キャンセル操作をすれば費用は発生しませんが、授業の振替は行っておりません。 尚、キャンセル操作無しでの欠席(遅刻を含む)には費用が発生しますので、予めご了承ください。

進学サポートについて

大丈夫です。スタッフが詳しくご紹介致します。 また、年に3回開催されている、「台湾留学サポートセンター」主催の大学視察旅行に参加すれば、直接現地の大学に出向き、生活や学習環境を肌で感じることが出来ます。
予備校スタッフが台湾留学サポートセンターと共同で、生徒1人1人にあった志望校をお薦めします。 現地視察は必ず参加し、自分に会った進路を多方面に検討して頂くことが出来ます。
予備校としての保証制度はありませんが、当校と連携している台湾留学サポートセンターの指定校推薦枠を利用することにより、100%合格が保証されます。 従って、余程の理由が無い限りは、当校及び台湾留学サポートセンターの推薦があれば必ず合格できます。あとは貴方の努力次第で、より良い大学を目指すことが出来ます。
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