受講時間・料金案内

受講時間

毎日(年末年始と旧正月を除く)(9:00~12:00)/14:00~17:00/19:00~22:00

※()内は期間限定、期間は要確認

※クラス分けはレベル別
※レベルにより時間や曜日が限定される場合があります。

学習中心の料金について

台湾華語文学習中心では、語学学習からビザ申請までを一つにまとめた「台湾進学準備パッケージ」として料金を設定しています。
語学学校のみ、申請サポートのみといった分離型ではなく、台湾進学に必要な準備を網羅したパッケージ型のご提供です。

パッケージ料金のご案内

パッケージの違いについて【重要】

各パッケージの違いは「学習時間数」のみです。

・サポート内容
・合宿プログラム
・進学・ビザ申請支援

これらは すべてのパッケージで共通となっており、パッケージによって内容や対応が変わることはありません。
※ご自身の学習ペースや現在の中国語・英語の習熟度に応じて、必要な学習時間数のパッケージをお選びいただく仕組みです。

すべてのパッケージに共通して含まれる内容

語学学習サポート
・中国語 または 英語授業(※選択した学習時間数分)
・授業ポイントは、プログラミング合宿にも利用可
・教材費およびシステム利用料

合宿プログラム
・合宿(1回分)※水道光熱費・インターネット・施設維持費を含む
※中国語/英語を使う生活環境で学ぶ集中・実践型プログラム

進学・渡航サポート
・大学進学サポート(学科選定、出願書類準備、入学手続き)
・ビザ申請サポート
・渡航前オリエンテーション

パッケージを学習時間数別にしている理由

語学の習得スピードや、これまでの学習経験、さらには目標も一人ひとり異なります。

そのため私達は、サポート内容に差をつけず、学習時間数を基準にパッケージを設定しています。
どのパッケージを選択しても、台湾進学・渡航までに必要な支援内容は同一です。

合宿について|全パッケージ共通プログラム

合宿プログラムは、すべてのパッケージに含まれている共通プログラムです。

・中国語/英語を使う生活環境での実践
・学習と生活を一体化した短期集中型
・同じ目標を持つ仲間との人間関係づくり

教室で学ぶだけでなく、「中国語/英語で生活する感覚」に慣れることを重視しています。

未来投資プロジェクトについて(対象者)

台湾留学サポートセンター独自の「未来投資プロジェクト(提携4大学)」で進学した場合、

・大学初年度の学雑費・寮費 約70万円が免除
・実質的な自己負担は約20万円前後(標準コース受講の場合)
※在籍・進学条件あり
※休学・退学・転学した場合、免除された費用の返還義務が生じることがあります

よくあるご質問

Q. パッケージによってサポートの質は変わりますか?
A. 変わりません。学習時間数以外のサポート内容はすべて共通です。

Q. 後から追加費用が発生することはありますか?
A. 基本的な進学・渡航準備に必要な内容はすべてパッケージ料金に含まれています。

支払い方法及びパッケージ詳細

下記のお支払方法の中から、何れかを選択していただきます。
1.全額一括払い 2.毎月均等払い
1.全額一括払い⇒パッケージ料金の全額
2.毎月均等払い⇒
初回(1回目+2回目):入学金77,000円 + パッケージ料金の月額(入学金以外の総額を月数で割った金額) 2ヶ月分
3回目以降      :パッケージ料金の月額・口座振替

受講時間数は途中からでも50時間単位の一括払いにより追加が可能です。
高校卒業直後から受講開始し、浪人せずにその年の9月に入学することも可能です。
遠方の方は、卒業後合宿コースに参加して、約1000時間の受講が可能です。台湾留学サポートセンターからの推薦で大学に進学する場合、
1年目の学費約50万円が免除に出来る大学が多数ありますので、下宿代分も相殺されることになります。

パッケージ料金一覧表 ダウンロード

パッケージ料金のご案内

詳細は説明会・個別相談でご案内します

料金や、どの学習時間数パッケージが適しているかについては、説明会・個別相談にて詳しくご説明しています。

台湾華語文学習中心~大学卒業(4年間)にかかる
費用概算

2025年度
(単位:万円)
台湾/国私日本国立
(自宅)
日本私立
(自宅)
マレーシア
(欧米大学分校)
アメリカ
州立
オーストラリア
公立
中国国立
当校受講費90~200別途別途別途別途別途別途
大学入学金0303011135
授業料等23022048064513501100260
大学寮費50別途別途154580500240
交通費0200200別途別途別途0
生活費等12042042023012701000165
合計最大 490約870(1300)約1130(1500)約1030約3200約2600約700
単位:万円
  • 2025年現在(1ドル:150円で計算)、台湾の国立大学は私立大学より年約10万円学費が低いですが、必要とされる学力や語学力が高いため事前学習にもそれ相応の費用を要します(150万円前後)。
  • 台湾の費用だけは、当校の受講費が加算されています。
  • 当校の受講費は標準コースの400時間~で、受講時間に合わせて費用が異なります。
  • 日本の国立・私立の費用は、自宅通学の場合で計算されています。
  • 当校卒業生の約70%は、初年度の授業料や寮費(平均50万円)が免除になる給付奨学金を獲得しています。
概要書面(特定商取引法に基づく書面) ダウンロード
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