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各国大学の比較

日本、台湾、中国の大学、そして英語圏の大学留学・費用等を分かりやすくまとめました。

予備校~大学卒業(4年間)にかかる
費用概算

2022年度
(単位:万円)
台湾/国私日本国立
(自宅)
日本私立
(自宅)
アメリカ
州立
オーストラリア
公立
中国国立
予備校費用50~200別途別途別途別途別途
申請費用(5校)302020別途別途20
大学入学金030301135
授業料等16522048013501100260
大学寮費50別途別途580500240
交通費0200200別途別途0
生活費等10540040012701000125
合計最大
350
約870
(1300)
約1130(1500)約3200約2600約680

2021年12月現在(単位:万円)

  • 台湾の費用だけは、当校の予備校費が加算されています。
  • 当校の受講費は400時間(約60万円)~で、受講時間に合わせて費用が異なります。
  • 日本の国立・私立の費用は、自宅通学の場合で計算されています。
  • 当校卒業生の約60%は、初年度の授業料や寮費(平均35万円)が免除になる給付奨学金を獲得しています。

★ 英語圏及び台湾の大学正規留学比較表 ★

中華圏に限らず、海外留学を検討されている学生の皆様には、こちらの比較表が特に参考になるかと思います。
アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、マレーシア、そして台湾への留学を、客観的に、そして簡単に必要事項をまとめた表です。
(一般社団法人台湾留学サポートセンター調べ)画像をクリックすると、PDFファイルが開きます。

 

⇒ 上表から分かるように、台湾の大学への留学はメリットがたくさんあります。
他国よりも費用が安く、しかも外国人は比較的簡単な審査で入学出来るので、非常にお薦めです。

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