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<台湾留学サポートセンター:オンライン説明会> 毎月実施

台湾の大学進学について必要な予備知識、準備すべき事、現地での大学生活について、台湾への進学前後にかかる費用のことなど、進学にまつわる基本情報を詳しくご説明しております。

説明会には是非親子で参加してください!

  • TOPIC01

    各国大学の比較

    日本、台湾、中国の大学、そして英語圏の大学留学・費用等を分かりやすくまとめました。

  • TOPIC02

    なぜ台湾の大学なのか

    台湾の大学への留学をお薦めする理由を、
    詳しくご説明致します。

  • TOPIC03

    注目度の高い中国語

    世界で注目されている中国語の重要性や
    学習方法に関する紹介です。

  • TOPIC04

    台湾情報

    ここでは、台湾に関する基本情報を
    ご紹介致します。

卒業生の声

  • 国立台南大学 カウンセリング・ガイダンス学科 進学 / 兵庫県立舞子高校 出身

    私は高校1年生の10月から約3年間華語中心に通い続けました。
    最初は先生も先輩もみんな中国語で会話をしていて、自分だけ聞き取れず取り残されたような気がしてしまい、最初の半年間は積極的に発言ができませんでした。
    ですが、先生や先輩方のおかげでこの3年間で積極的な行動、発言が出来るようになり、また持続性も身に付きました。
    台湾に留学するということは、もし進学先に友達や知り合いがいてもその場所で生活して行く以上は大抵のことは1人で進んで行動していかなければなりません。
    その上で、もちろん中国語の習得も大切なことだとは思いますが、私はこの3年間で得た「積極性」は大きな収穫だったと思います。
    これから4年間、台湾で生活することに対して期待より不安の方が大きいですが、何事にもめげずに活動して行きたいと思っています。

  • 中原大学 機械工学学科 進学 / 成城高校 出身

    華語中心は中国語を学ぶ場所なので、先生方の話す中国語は「中国語を学ぶための人」に対しての中国語で、比較的聞き取りやすいのですが、現地の方々は「中国語を話せる人」に対しての中国語なので、実際に台湾に来て話した時はとても聞き取りにくかったことが印象的でした。ただ、合宿という環境は非常に中国語を学ぶには良い環境でした。中国語に漬け込め、宿舎でも中国語が飛び交ったりし、またみんな1つの目標に向かっていっているので本当に良い環境でした。先生方も時に厳しく、時に優しく、常に僕たちに圧力をかけてくださったので、短期間で成長するにはとても良い環境でした。辛いこともたくさんありましたけど、僕のように4月から始めるのなら、ここはとても良いです。今までありがとうございました。将来、成長した姿を先生方に見せられるように頑張ります。

  • 中原大学 国際経営・貿易学科 進学 / 沖縄県立向陽高校 出身

    私は高校1年生の時に説明会を通して台湾留学について知りました。いざ華語中心に通い始めると、初めは先生方や周りの人の言う事が全く理解できず不安になりましたが、日を追うにつれ自分の中国語能力も伸びていき次第に華語中心校へ通うことが楽しく感じられるようになりました。華語中心では、各高校からきた台湾留学という同じ目標をもった友達ができるので将来の話などをして、とてもいい刺激をもらうことができました。授業の中では、発表の機会も十分に与えられるので、恥ずかしがり屋の私も最後には人前で話すことができるようになりました。この華語中心では中国語能力以外の部分も伸ばすことができ、とても感謝しています。

  • 国立中興大学 歴史学科 進学 / 百合学院高校 出身

    まず華語中心の授業についてですが、日本の学校ではあまりやらない、討論や発表、発言することをたくさんして、積極性や間違えることを恐れない精神が身につきました。今は大学での授業が始まったばかりで、それらを生かす場面がまだ少ないですが、友達を作ることにおいてもとても役に立っており、授業が始まってからすぐに友達ができました。また、華語中心に入ったばかりのころ、発音や声調について細かく指摘していただいて助かっています。発音や声調が間違ってたり悪かったりすると聞き取ってもらえませんし、中国語を聞く時にも、誤ったまま覚えていたら自分で理解するのが遅くなると思います。
    これから台湾に飛び立つ後輩に向けて、中国語はもちろん英語も勉強すること、注音が読めるようになること、笑顔で人と話すことを勧めたいと思います。
    まず英語はどの学科でも必ず英語の授業があり、学科によっては英語で授業や英語でのテストなどあるので、勉強したほうがいいと感じました。また私の大学は学科によって異なる英語の授業をとっていて、私の英語の授業ではTOEICやTOEFLの点数が高ければ高いほど、プレテストが免除になったりするので英語も大事だと思いました。
    そして注音についてはできておいて損はないと思います。なぜなら、たまに授業で注音が出てきたり、注音ができると台湾人の方からの評価も少しだけ上がったと感じるからです。書けなくてもいいので、まずはスマホなどのキーボードを使って注音を打つ練習をすれば自然と読めるようになると思います。
    それから笑顔で人と話すことに関しては、笑顔だと相手も心を許してくれるし印象が良くなるからです。私が台湾にきて思ったのは、台湾の方は笑顔で話す人が多いことです。なのですぐにこちらの環境になじみやすくなるし、自分が困ったときは自然と助けてもらえやすくもなるので大事だと思います。
    最後になりますが、台湾華語学習中心の皆様には心から感謝しています、たくさんサポートしていただきありがとうございました。これから4年間、台湾の大学で頑張ります、引き続きこれからもよろしくお願いします。

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台湾華語文学習中心について

留学中に困らないようにする為の中国語能力を高校在学中に身に付けられるようなカリキュラムを組んでいます。
更に台湾留学サポートセンターと連携し、留学に関わる全てのお手伝いをさせて頂いております。
台湾の留学事情に詳しい講師が、精一杯指導致しますので、
是非勇気を出して台湾の大学へ進み、国際人の仲間に入りましょう。

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