台湾の大学進学について必要な予備知識、準備すべき事、現地での大学生活について、台湾への進学前後にかかる費用のことなど、進学にまつわる基本情報を詳しくご説明しております。
説明会には是非親子で参加してください!
日本、台湾、中国の大学、そして英語圏の大学留学・費用等を分かりやすくまとめました。
台湾の大学への留学をお薦めする理由を、
詳しくご説明致します。
世界で注目されている中国語の重要性や
学習方法に関する紹介です。
ここでは、台湾に関する基本情報を
ご紹介致します。
私は約1年間華語中心の先生、サポートセンターに支えられて現在大学で楽しく過ごさせていただいています。
コロナウイルスの影響で急にウェブ授業になりたくさんの不安がありましたが、月に1回ある対面授業で先生やクラスメイトと会え、私はとても勉強のモチベーションが上がり頑張ることができました。私は大学選択にとても悩み、6月に200時間(受講時間を)増やす決断をし、最後の方に授業時間数を詰めて毎日大変でした。締め切りや中国語の学習時間の関係もあると思うので早く行きたい大学を考えることをお勧めします。
華語中心の授業はとてもわかりやすく中国語能力が本当に上がり感謝しています、ですが合宿に参加した時私は中国語能力が低くあまり分かりませんでした、その時に中国語のゲームがとても多くゲームで負けないために勉強をしようとモチベーションにはつながったのですが、あまりにもゲームが多い月があり私はその時まだ中国語を習い始めたばかりだったので何もわからずゲームが勉強になりませんでした、ゲームをするのはとてもいいと思うのですがもう少し中国語普通の授業を増やしても良かったと思います。ですが先生方にはとても感謝していますし、あえて不満を上げるとするとと言う意味です、本当にお世話になりました。
高2の10月から華語中心で中国語を習い始めました。華語中心に入学する時期として、私は早ければ早い方がいいと思い、急ぎ足で入学しました。しかし、高校で運動部などに所属している学生にとって華語中心の授業と部活動含む高校と両立させるのは非常に難しいことだと感じました。同級生でも、部活も中国語も思うようにこなせず、結果的に部活を退部する人や、全て中途半端になってしまい、苦しんでいる友人がいました。後輩たちには華語中心の授業に専念する為の環境や準備が整った状態で入学できるよう、慌てず、入学時期をじっくり考えて欲しいです。
華語中心の授業は受け身の授業ではなく、積極性や、協調性などが評価される授業だった為、主体性が身についたと実感しています。さらに、授業での発言や発表以外にも、時間数毎に行われるテストでは日頃の各自の勉強が評価されました。自身でコツコツ学ぶインプット作業と、授業でアウトプットできる環境でバランス良く使える中国語を身につけられたと思います。毎日楽しく授業してくれ、様々な台湾の話をシェアしてくださった先生方のおかげで、留学に期待することが沢山増えました。感謝でいっぱいです。
もちろん不安もたくさんありますが、今まで一緒に勉強してきた仲間と喝を入れあったり、先輩たちにアドバイスをいただいて、同時に新しい生活にワクワクもしています。これらの仲間は、独学等では得られないものだし、台湾へ行ってからも、彼らの頑張りが刺激となり、私の原動力になることと思います。そんな皆との出会いの場を与えてくれ、絶え間なく私たちをサポートしてくださった華語中心に感謝します。
私は高校1年生の10月から約3年間華語中心に通い続けました。
最初は先生も先輩もみんな中国語で会話をしていて、自分だけ聞き取れず取り残されたような気がしてしまい、最初の半年間は積極的に発言ができませんでした。
ですが、先生や先輩方のおかげでこの3年間で積極的な行動、発言が出来るようになり、また持続性も身に付きました。
台湾に留学するということは、もし進学先に友達や知り合いがいてもその場所で生活して行く以上は大抵のことは1人で進んで行動していかなければなりません。
その上で、もちろん中国語の習得も大切なことだとは思いますが、私はこの3年間で得た「積極性」は大きな収穫だったと思います。
これから4年間、台湾で生活することに対して期待より不安の方が大きいですが、何事にもめげずに活動して行きたいと思っています。
留学中に困らないようにする為の中国語能力を高校在学中に身に付けられるようなカリキュラムを組んでいます。
更に台湾留学サポートセンターと連携し、留学に関わる全てのお手伝いをさせて頂いております。
台湾の留学事情に詳しい講師が、精一杯指導致しますので、
是非勇気を出して台湾の大学へ進み、国際人の仲間に入りましょう。

【受付時間】9:00~18:00