台湾の大学進学について必要な予備知識、準備すべき事、現地での大学生活について、台湾への進学前後にかかる費用のことなど、進学にまつわる基本情報を詳しくご説明しております。
説明会には是非親子で参加してください!
日本、台湾、中国の大学、そして英語圏の大学留学・費用等を分かりやすくまとめました。
台湾の大学への留学をお薦めする理由を、
詳しくご説明致します。
世界で注目されている中国語の重要性や
学習方法に関する紹介です。
ここでは、台湾に関する基本情報を
ご紹介致します。
私は入校後、一ヶ月間は普通の教室に通い、その後合宿コースで約半年間中国語を勉強しました。
始めの頃は、声調はボロボロ、拼音の聴き取りもままならず、一年にも満たない短い期間で中国語が使えるようになるのか、とても不安でした。
しかし、合宿に参加したことで、私は自分の想像より大きく成長できたと感じています。これは、先生方の熱心なご指導の賜物です。毎日大量の作文の添削をしてくださったり、生徒の進度を見て授業の形式を工夫してくださったり、どの先生も生徒を指導することに対して常に一所懸命でした。
私たちに必要なのは、その熱意に応えようとする態度だと思います。やるべき事を怠けずにしっかりこなしきることで、短い時間でも大きく成長することができるのだと思います。
私はそのような機会を与えてくださった先生方に非常に感謝しています。約半年間、ありがとうございました。
2021年9月私は中国語などほぼ分からない状態で台灣華語学習中心へと入学いたしました。緊張と期待を胸にZoomを開きました。入門では日本語の流暢な先生が授業を担当してくださり、しっかりと基礎を固めることができました。その後も気さくな先生方のもと毎日授業を楽しみながら自身の中国語能力を上げることができました。授業に関して申し上げるとするならば1クラス15人はやや多すぎる気がいたします。個々の意識の差にもよりますが、人数が多いと発表の機会も減り、グループワークでも先生が中々まわってこないため、雰囲気がたるみ、少しもったいない気がいたします。先生方の数に限りがあるのは重々承知しておりますので、どうかお気になさらないようお願いいたします。
大学申請の時、台湾留学サポートセンターの先生方の手厚い対応により、スムーズに申請が完了し、希望する大学にも無事入学できました。授業でも日本人の先生ではなく実際の台湾の先生と直接話すことで現地の発音や独特な言い回しなどが覚えられてました。ほかにも日本語が通じないからこそ自分の母国語を使わずに相手に自分の伝えたいことを正確に伝えるコミュニケーション能力を育むことができました。この経験は私の今後の生活においてもとても貴重やものになったと自負しています。先生方にはとても感謝しています。
最初、中国語は”你好、謝謝”くらいしか知りませんでしたが、華語中心の先生方が丁寧に教えてくれて大学に合格することができました。元々英語圏への留学を考えていましたが、今は英語を話せる人は少なくなく、台湾へ行けば中国語と英語の両方を習得できるので台湾留学に決めました。大学では専門知識を中国語で学ぶため、今よりも大変なことが増えると思いますが、自分の目標にしっかりと向かって頑張りたいです。進学に関しては不安も沢山ありますが、違う国の人と一緒に勉強できるという滅多にないこの経験をとても楽しみにしています。
留学中に困らないようにする為の中国語能力を高校在学中に身に付けられるようなカリキュラムを組んでいます。
更に台湾留学サポートセンターと連携し、留学に関わる全てのお手伝いをさせて頂いております。
台湾の留学事情に詳しい講師が、精一杯指導致しますので、
是非勇気を出して台湾の大学へ進み、国際人の仲間に入りましょう。

【受付時間】9:00~18:00