台湾の大学進学について必要な予備知識、準備すべき事、現地での大学生活について、台湾への進学前後にかかる費用のことなど、進学にまつわる基本情報を詳しくご説明しております。
説明会には是非親子で参加してください!
日本、台湾、中国の大学、そして英語圏の大学留学・費用等を分かりやすくまとめました。
台湾の大学への留学をお薦めする理由を、
詳しくご説明致します。
世界で注目されている中国語の重要性や
学習方法に関する紹介です。
ここでは、台湾に関する基本情報を
ご紹介致します。
進学直前期間はWeb授業のみで先生や友人に会う機会はとても減ってしまいましたが、手厚いサポートを受けたまま無事に進学することが出来ました。入学後は、台湾人の優しい人柄にも助けられ、不安もなく過ごすことが出来ています。また自分自身から沢山話しかけていくことが最も大事です。台湾の食も日本のものとは大きく違うものも多いですが、何事も挑戦です。美味しいものは美味しい、自分が好きでないものは好きじゃない、と言うこともとても重要です。台湾人特有のイベントにも積極的に参加していけばなんの問題もなく、楽しく生活を送ることができます。
4月から約1ヶ月間合宿に参加し、コロナの影響のため5月から8月までオンラインでの授業を受け、合わせて1000時間勉強しましたが、向上心を持ち真剣に授業を行えば、どちらの環境であっても得られるものは変わらないと感じました。基礎知識をしっかり学んだことで、大学入学後も簡単な日常会話程度であれば問題なくコミュニケーションをとる事ができました。どれだけ自分が頑張れるかの勝負だと思うので、自分自身何をしたいか、そのためには何をすべきかをしっかり考え、実行していってください。
仙台校の先生は中国語だけでなく、台湾の生活、文化についても細かく教えていただきました。そのおかげで台湾に対してとても親しみを持つことができ、有難く思っています。 後輩達に言いたいことは、何事も失敗を恐れず挑戦することです。特に中国語を話す面ではその意識が必要となってくると思います。誰でも母国語ではない言語は間違うし、間違いを先生や友達から指摘されることで更に自分の力にできると思うので、どんどん華語中心の友達と中国語を使って話したり、仙台では毎年台湾などに関するボランティアが行われているので、そういった活動にも参加して、中国語を自分のものにしていって欲しいと思います。
オンライン授業になって、特に不便なことは感じませんでした。それよりも、交通費が浮くことや、夜中に家に帰るという手間を省けて私はよかったと思いました。しかし、授業に先生が20分遅れてくることや9時終了の授業が10時まで続くことがあったのでそれは改善して欲しいと思いました。私は、中華大学の応用外語・スマートコマース(AI人材育成コース)と言う今年から新しくできた学科に所属しています。正直言って、以前聞いてたよりも台湾人学生との授業は少なすぎると感じています。英語の2時間と体育の2時間ほどしか1週間に台湾人学生と重なる授業はありません。まだ、自由な授業選択をできない時期だからという可能性もありますが少し焦っています。ですが、先生方はとても親切に授業や相談をしていただいています。例えば、私が友達を作るためや台湾人学生との接点を増やすためにも日本語学科の授業アシスタントに入ることができるかを聞いたら、その要望に答えていただくことができました。その他にも、留学生交流会や日本語学科との交流焼肉会もあります。まだ、入学して数か月なので何とも言えませんが、これからもっといい経験をしながら、勉強に励んでいきたいと思います。
留学中に困らないようにする為の中国語能力を高校在学中に身に付けられるようなカリキュラムを組んでいます。
更に台湾留学サポートセンターと連携し、留学に関わる全てのお手伝いをさせて頂いております。
台湾の留学事情に詳しい講師が、精一杯指導致しますので、
是非勇気を出して台湾の大学へ進み、国際人の仲間に入りましょう。

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